ローマ数字の文字盤とセカンドダイヤルを備えたシルバーの懐中時計。
1800年代前半イギリスの懐中時計。
精度は分かりませんが、快調に動いています。
19世紀初頭のロンドンの銀細工師、C.F. Crispin Fuller(クリスピン・フラー)のイニシャル「CF」の刻印があります。
レアなDuplexムーブメントです。ブレゲの開発したアンチショックシステム搭載されています。
このムーブメントだけでも15万円程度の価値がありますので、かなりお買い得かと思います。
銀の純度が分かりませんが、おそらく925か800かと思われます。少し前に時計店でシルバー磨きをして頂いてあります。
- 色: シルバー
- スタイル: 懐中時計
- 特徴: ローマ数字の文字盤、セカンドダイヤル
- 付属品: 鍵
重量 92.1g
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